ロータリークラブ処世訓

世渡り上手なロータリアンになるための傾向と対策
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豪州の母校から同窓会報
以前にも触れましたが私個人はROTEXでして、1986年に豪州に派遣されました。
当初の受入高校はImmanuel Collegeです。当初の
というのは、年度の切り替えの際に別の高校に移らせてもらったもので。
ちょうど当初の高校では年齢の兼ね合いで12年生という卒業学年に入っていたため
12月で卒業扱いになるのです。当然1学年度という条件で派遣されるのですから
2月からの新学期でも12年生に残れるのですが、1ヶ月程度のことなら同級生と共に
卒業してしまって、残りは他の学校も見てみたいという名目を立てた次第。
現在なら11ヶ月未満でも学校が長期休暇に入ったら帰国を勧告されるところですが
当時はのんびりしたものでした。
表紙
さてそんな当初の高校ですが、12年生を終えていなくなったためか卒業生名簿
のようなものに記載されたようで、同窓会誌が時々学校から届きます。
最新号も本日届きました。

先日の市電送別会で北村さんが、かつての受入高校で同期会に呼ばれたという
お話を披露してくださいました。
Stacyさんにも聖心から同期会のお呼びがかかれば 楽しい
国際奉仕委員会(2004-05) | 23:04 | comments(1) | trackbacks(0) | ロヲタリアン
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- | 23:04 | - | - | スポンサードリンク
COMMENT
コメントありがとうございます。ロータリークラブで行なっている国際青少年交換事業にも興味があります。私もボランティアでそういった事業に参加したいなぁ。。。と考える今日この頃です。
| 2006/09/09 8:51 AM

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